るっちゃんトリミングしました。
カットスタイル迷走中です。
8月21日
るっちゃんとひまわり畑。
新聞に載ってたひまわり畑までドライブ。
高さがあって、撮りにくかったな…
ずっと工事中だった我が家のお散歩コースが、工事終了して開通してた♪
今日はこはるの月命日。
1ヵ月経ったんだな…
サラとこはるに会いたいな。
最近、ムチムチしてきたルーシー。
体重計ってビックリ(´⊙ω⊙`)
1.9kg!?
人用の体重計だから厳密じゃないけど、1.6kgくらいがいつもの体重だから、これはヤバイよね…
飼い主と共にダイエットしなきゃだね!
お散歩もゆるゆるゆーっくり歩いてる場合じゃないかも。
3わん揃ってお散歩に行ってた時は、こはるが先頭を歩いてリードして、サラとルーシーはその後ろをついて行く感じ。
…でも、サラがゆっくりクンクンしたいポイントがくると、ここで止まってー!みたいにサラがブレーキかけてみんなでクンクン。
チッチする順番も決まってて、同じ場所で、こはる→ルーシー→サラでしてました。
つまり、ルーシーはお姉ちゃん達任せなお散歩。
よって、ひとりぼっちになった今、戸惑いながらお散歩してます。
歩くスピードも、進む方向も、迷いながら探ってる感じ。
そりゃ寂しいよね…
でも、ルーシーのしたいスタイル見つけたら良いよ。
ずっと寄り添っていくからね♪
涼しくなったら、お友達とお出かけできたら良いね!
こはるが亡くなって3週間が過ぎました。
先週、こはるが亡くなってから初めてあの公園へ、ルーシーとお散歩に行ってきました。
あまりに突然亡くなってしまって、こはる自身も亡くなったことに気付いてなくて、もしかして公園にまだいるんじゃないかね…とかのりさんと話して、気持ちの整理するためにも、一度行かなきゃな…って思ってました。
それまでも、何度か公園の横までは行ってみたものの、胸が詰まって中には入れずにいました。
最後の写真を撮った場所と、こはるが倒れた場所へ行って、「はーちゃん、一緒に帰ろうね!」って言って帰ってきました。
サラとこはるとルーシーでよく来た大好きな思い出の公園だから、悲しい気持ちだけで終わらせたくなかった。
次ルーシーとお散歩する時は、楽しそうに遊んだみんなの様子を思い出す事にします。
はーちゃん、甘えたくて、撫でてもらいたくてよく手のひらをグイグイ鼻で突いてたよね。
いっぱい撫でてあげたくて、そのモフモフな体をギュッと抱きしめたいよ。
ずーっと大好き!たまには夢に出てきてね。
一緒に泣いてくれたお友達、励ましてくれたお友達、こはるを可愛がってくれたお友達、思い出を語ってくれたお友達、みなさんに感謝です。
私は大丈夫!ちゃんと前を向いてます。
最後のお散歩の日、普段はあまり撮らない動画も撮ってました。
嬉しそうに歩くこはるを見るのが大好きでした。
実はこはるは3日後に足の付け根にできた腫瘍を摘出する手術予定でした。
7月中旬にした術前検査で、血液検査の心臓の項目に数値異常があり、超音波検査を実施。
超音波検査で心臓腫瘍や心筋症はみられなかったものの、前回の乳腺腫瘍の手術の時より心臓肥大してるとのことでした。
ただ、今回できた腫瘍も早いスピードで大きくなってきてるし、悪性の可能性が高いからと、心臓の薬を毎日飲んで手術を決行しようとの獣医さんの判断でした。
手術をしてしまったら、こはるが大好きなお散歩にもしばらく行けなくなってしまうからって思い、朝5時台に起きれた時は朝に、または夜涼しくなってから、お散歩に出てました。
こはるは毎日お散歩催促してたし、元気いっぱい歩いてたけど、もしかして心臓には負担をかけていたのかもしれない。
こはるが亡くなったことを獣医さんに伝えると、その時の様子からすると心不全だろうね。とのことでした。
手術を受けていたら、もしかして術中に亡くなっていたかもしれないとも。
そう考えると、大好きなお散歩中に苦しむことなく亡くなったのなら…と少し気が安まります。
こはるは我が家のムードメーカーで、太陽のようにみんなを照らし明るくしてくれる子でした。
どれだけ大きな存在だったか、亡くしてあらためて知りました。
どんな時もみんなに寄り添ってくれて、本当にありがとう!
大好きだよ。
前回のお散歩更新から17日。
あの日、7月30日、あの写真の後、あまりにも突然にこはるとのお別れがきてしまいました。
あの後、城址公園内に入って、池の周辺でまた写真を撮りました。
ちょっと離れたところから撮ったんだけど、いつも通りお利口に待ってくれて、ヨシ!ってマテを解除したら、突然こはるが私の周りを走り出して、バタっと倒れました。
え!?何?どうしたん?って何が起こったのか分からず…
慌ててこはるを抱き上げたけど、全身脱力状態でグニャっとしてました。
すぐにのりさんに電話して、公園まで迎えに来てもらい、それまで「はーちゃん!はーちゃん!!」って何度も呼びながら、心臓マッサージしたり、人工呼吸してみたりしたけど、こはるは動かないまま。
迎えにきてくれたのりさんの車に乗り込んで、こはるを抱きしめたまま「お散歩なんて行かんにゃよかった!はーちゃん!はーちゃん!」と泣き叫び続けても、いつも元気なはずのこはるは動かないまま…戻ることはありませんでした。
なんでサラが逝ってしまって間もないのに、こはるまで?
こんなことってある!?
突然のお別れが信じられなくて、受け入れられなくて、後悔と自責で涙が止まらない日でした。
最後に撮った写真。
この日は池の水に揺らぎが無くて、リフレクションがキレイだなーって思ってここで撮りました。